2010年05月06日

認知症、伴侶も発症する確率6倍




高齢の夫婦のうち一方が認知症を患っている場合に、もう一方も
認知症を発症する確率は、相手が認知症でない場合よりも平均で

6倍高いという研究結果が5 日、米老年医学会誌
「Journal of American Geriatric Society」に発表された。


老老介護、高齢化社会の日本では考えさせられますね。








タグ:伴侶 認知症
posted by こはる at 21:00 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする 小春のニュースチェーック のTop へ
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